超 自 省 録

時事、日中関係、社会問題について。会社員、オタク、二ヶ国語をしゃべるやつが、書きます。

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無題

よし!

今日は自分の営業を二軒してマジ疲れた。どっちも業界では大手なだけに気疲れ。 座りすぎて?腰痛い。 

今週の手帳はいっぱい。来週の予定がまったくないからめっさ不安だ。

午後のGDは自分としては会心の出来だったけど、7時くらいになると急に勘違いではないかという気がしだして不安

ふーー、なんか本当に書きづらくなったなー、就活情報についていろいろ書きたいけど書けない。他の話題を書くにはいそがしすぎる。かといって適当にこしらえて書くと内容がない・・・・  三重苦だな

ライブドア証券取引法違反、だれも同情してないっ。 苦笑
森永卓郎とかめっちゃバッサリ切ってるしー、

こういうのを中国語で「事後の諸葛亮」と言うんだよね。あとからあれこれ色々評価するのは簡単という意。

大体なぜ今になっての摘発?予想した人はいないのか?
ライブドア社内のリーガルリスク管理の人間はいない?

にしても、この事件の報道に関して、日経金融新聞よりも読売新聞の方が情報量が多いってどういうこと!? 同じ朝刊なのに、日経金融新聞はそもそも「偽計取引、風説の流布」の内容すら触れてない。取材力不足なのか、マーケットインパクトに紙面を割きたかったのか?

就活生はチョコレートを携帯し、そして空いた二、三時間に寝れるマンキツとか見つけた方がいいかもね と思った。

聯想によるIBMのPC部門買収、TCLによるフランスのトムソンとのTV、DVD合弁とその後の買収などが有名な事例である。これらの狙いは、技術、ブランド、市場の獲得を目指すもので、聯想は1200万台の生産規模を誇る世界第三位のPCメーカーとなったし、TCLは2200万台を生産する世界最大の TVメーカーとなった。

中国企業による海外M&A戦略 メモ

日本企業に対するM&Aの走りとなったのは、中国最大の電機メーカー上海電気によるアキヤマ印刷機械と池貝という機械メーカーに対するM&Aである。
聯想によるIBMのPC部門
TCLによるフランスのトムソン
中国海洋石油による米ユノカルの買収試み
  1. 2006/01/17(火) 22:11:06|
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